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claricores.
文字起こしくん / 登録不要

登録不要の
AI文字起こし。会話から、議事録と
次のアクションへ。

会議やインタビューの会話を文字に。
決まったこと、まだ決まっていないこと、
次のアクションまで、同じ画面で整理します。

実処理にはご自身のGemini APIキーが必要です。サービス利用料なし。Google側のAPI料金・利用条件は別途適用されます。

Gemini APIキーの取得・設定方法 →

文字起こしくん / 議事録サンプル

次のリリースについて

まずは小さく試して、反応を見ながら改善する。

決まったこと

来週、サンプル体験ページを先行公開する。

次のアクション

サンプルの文面を作成編集担当 / 水曜
スマホでの表示を確認開発担当 / 金曜

持ち越したこと

公開日は、表示確認のあとに最終決定。

会話 → 文字起こし → 次のアクション
YOUR AUDIO, YOUR NOTES

録音から始める? 保存した音声を使う?

インストールなしで使えます。音声の入力方法と、持ち帰れる結果を確認してください。

やりたいことできること確認する条件
会話を録音して文字にするマイクから録音し、文字起こしを表示。マイクの使用許可と、録音・AI処理への参加者の同意。
ブラウザ上の会議を記録するマイクと共有タブの音声を取り込む。対応するPCブラウザでタブの音声共有を許可。
手元の録音を文字にするMP3・WAV・M4Aなどの音声ファイルを選択。10MBまで。形式とブラウザの組み合わせにより読み込めない場合があります。
議事録・TODOを作る文字起こしをもとに、AIへ整理を依頼。原文との確認が必要。自動整理にもGemini APIを使用。
自分のツールへ持ち帰る文字起こしの全文コピー、TXT・Markdown保存。アカウント履歴はないため、画面を閉じる前に保存。

音声・指示文はClaricoresのサーバー経由でGoogle Geminiへ送信します。送信先とデータの取り扱い →

TRY THE OUTPUT

会話が、こんな記録になります。

文字起こしと議事録を切り替えて、違いを確かめてみてください。

架空の会議の出力例です。AI APIの呼び出し・音声の送信はありません。

# 次のリリースについて

## 要点
サンプル体験ページを先行公開し、反応を見ながら改善する。

## 決定事項
- 来週、サンプル体験ページを先行公開する方針。

## 次のアクション
- [ ] サンプルの文面を作成(編集担当 / 水曜まで)
- [ ] スマホでの表示を確認(開発担当 / 金曜まで)

## 未決事項
- 具体的な公開日は表示確認後に決定。

※架空の会議を使った出力例。実際のAI分析結果ではありません。
自分の音声で使う ↗
01

録音する・ファイルを選ぶ

マイク録音、対応ブラウザでのタブ音声、10MBまでの音声ファイルに対応。実際の音声処理にはGemini APIを利用します。

02

目的に合わせて整理する

「議事録にする」「次のアクション」「ヒアリングを整理」から選択。入力した依頼を確認して送信できます。

03

確認して持ち帰る

原文と照らして内容を確認。全文をコピー、またはMarkdown・テキストで保存します。

録音前の準備から、議事録の見直し方まで →

QUESTIONS

使う前に、知っておきたいこと。

APIキーなしで使えますか?

このページのサンプルはAPIキー不要です。実際のAI処理にはご自身のGemini APIキーが必要です。Google AI Studioで取得したキーを設定して利用します。Claricoresへの登録は不要です。

オンライン会議の音声も録れますか?

音声設定で「マイクとブラウザタブ音声」を選び、共有するタブの音声を許可してください。タブ音声共有はPC版Chrome・Edgeなど対応ブラウザが必要です。スマホではマイク録音またはファイル選択をご利用ください。

音声はどこに保存されますか?

画面上の録音と文字起こしはブラウザのメモリで保持し、ページを離れると失われます。AI処理のために音声と指示文をサーバー経由でGoogle Geminiへ送信します。Google側のデータの扱いは利用するAPIプランの規約に従います。

長い会議でコストを抑えるには?

録音中の自動分析を必要なものに絞り、終了後にまとめて議事録を依頼すると追加のAPI呼び出しを減らせます。画面に保持する音声件数には上限があるため、長い会議は区切って保存してください。